☑病院でヘルニアと診断された

☑腰から足にかけて痛い

☑足がしびれる

☑手術を勧められた

腰椎ヘルニアの原因

加齢によりなることもあるが、

長時間の座りっぱなしや重い物を持ち上げる動作などにより

腰椎にある椎間板に負担がかかり発症します。

椎間板の中にある髄核(ずいかく)が後ろにとびでて

神経を圧迫し、しびれや痛みがでます。

20代から40代に多く発症し、

腰椎椎間板ヘルニアの中で最も多いのが第4・5腰椎の間に発症しやすいです。

基本的には保存療法が望ましいが

痛みがとれない場合は、手術を勧めます。

施術

後屈での痛みには、

ウィリアムズ体操→腰椎を屈曲させる(腰を丸める)体操。

前屈での痛みには、

マッケンジー体操→腰を伸展させる(腰を反らす)体操。

腰椎にかかる負担を軽減して痛みを抑えるために、

インナーマッスルを強化しサポートをする。

痛みが強い場合は、無理せず安静にしましょう。

当院では、筋肉の深層筋へのトリガーポイントで血流改善・背骨矯正で歪みを解消し

急性期症状から慢性的なものまで幅広く一人一人に合った施術をさせていただきます。

再発防止のストレッチ指導やトレーニング指導も行い、

皆様の早期回復のお役に立てれば考えております

※日常生活での痛みや、お仕事での辛さ、スポーツでのケガなど、

お身体の不調でお悩みの方は南区大橋駅西口から徒歩3分のとこにある

吉田整骨院大橋院にご相談ください。