☑しばらく歩くと痺れ・痛みがでて、休むとまた歩けるようになる。

☑後ろに反ると腰が痛い

☑足に力が入りにくい

☑病院で腰部脊柱管狭窄症と診断された

脊柱管狭窄症の原因

加齢や仕事による負担が原因で、背骨が変形することで脊柱管が狭くなります。

そして中の神経が圧迫され、血流が悪くなり、痛みやしびれがでます。

50~70代に多くみられ、高齢者の10人に1人は脊柱管狭窄症である。

特徴は、間欠性跛行がある。

間欠性跛行とは、

  1. 歩きはじめる
  2. しばらくすると、しびれ・痛みがでる
  3. 前かがみの姿勢で少し休むとラクになる

この繰り返しで歩いてる。


神経根型

脊髄神経から枝分かれした神経の部分で圧迫されているタイプ

主に片側にしびれ・痛みがでる

馬尾型

脊髄神経そのものが圧迫されているタイプ

両側に症状が出現。危険度が高い

混合型

どちらも混在しているタイプ

施術

長年の姿勢の悪さから、背骨に負担がかかっていることが多いので

筋肉、筋膜に刺激を入れ、背骨の負担を減らすことで緩和させていきます。

インナーマッスルを鍛えることで、歩ける距離を増やしていきます。

当院では、筋肉の深層筋へのトリガーポイントで血流改善・背骨矯正で歪みを解消し

急性期症状から慢性的なものまで幅広く一人一人に合った施術をさせていただきます。

再発防止のストレッチ指導やトレーニング指導も行い、

皆様の早期回復のお役に立てれば考えております

※日常生活での痛みや、お仕事での辛さ、スポーツでのケガなど、

お身体の不調でお悩みの方は南区大橋駅西口から徒歩3分のとこにある

吉田整骨院大橋院にご相談ください。