
☑膝の外側が痛い
☑ランニング後、痛みが増す
☑階段の昇り降りがつらい
☑O脚が気になる

ランナー膝(腸脛靭帯炎)の原因
腸脛靭帯炎とは、膝の外側に痛みが生じる疾患です。
ランニングの動作により、発症することが多いため、
別名ランナー膝とも呼ばれます。
走る競技や膝の曲げ伸ばしを多くされるかたはなりやすいです。
腸脛靭帯とは、
大腿部の外側にある「大腿筋膜張筋」「大殿筋」の付着部から
脛骨の外側にある「ガーディ結節」につきます。
膝の屈伸動作により、腸脛靭帯が大腿外側上顆の骨隆起の上を移動し、
摩擦を繰り返すことで炎症が起こります。
施術
まずは要因となっている運動量を減らします。
運動前後の腸脛靭帯のストレッチ
骨盤周辺のトリガーポイント施術+骨格矯正
当院では、筋肉の深層筋へのトリガーポイントで血流改善・背骨矯正で歪みを解消し
急性期症状から慢性的なものまで幅広く一人一人に合った施術をさせていただきます。
再発防止のストレッチ指導やトレーニング指導も行い、
皆様の早期回復のお役に立てれば考えております
※日常生活での痛みや、お仕事での辛さ、スポーツでのケガなど、
お身体の不調でお悩みの方は南区大橋駅西口から徒歩3分のとこにある
吉田整骨院大橋院にご相談ください。
